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嘘にまみれた「私」の脱ぎ方

人から嫌われないために装っていた「私」を脱ぎ捨てて、素の自分で生きていく決意をした私の大暴走をご覧あれ!

お金の流れをつくるコツはまだつかめていないけど、とりあえず流れが入ってくる扉をたくさん用意しようと思う

のところ私の周りで「お金が入ってくる流れを作る」がキーワードになっています。

私自身はお金の流れを作るコツはまだつかめていませんが、とりあえず流れが入ってくるための扉をたくさん用意しておこうと思っています。

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何かの拍子に流れがやってきたときに、扉が開いていない、あるいは扉そのものがなければせっかくのチャンスを逃すことになってしまいますからね。

 

 

どこからお金の流れが入ってくるかわからない!

れまでは「お金の流れ=ブログのアフィリエイト収入」というイメージしかありませんでした。それくらいしか変動しそうな収入源がなかったからです。

今も状況そのものは変わっていませんがイメージだけは変化しました。

たとえば、父が一気に売上を増やして私の給料をアップしてくれるかもしれないし、多額の財産が舞い込んでくるかもしれないし、知り合いからおもしろそうな仕事を頼まれるかもしれないし、四方八方からお金の流れが入ってくる可能性があるんだなと思えるようになったんです。

そう考えただけで毎日「今日は何が起こるだろう?」ってワクワクします。

 

飼育がかり企画も扉の役割を担ってくれている

うしたイメージの変化とともに、「いつどこからお金が流れ込んできてもいいように、それが入ってくるための扉だけはたくさん用意しておこう」と思うようになりました。

「どこからでも入ってくる可能性がある」と気づいておくことも、扉になっていると思うんですけどね。

たとえば、飼育がかりの企画も実はまだ一人も参加者いないんですけど(暴露しちゃった!笑)、扉としては機能してくれていると思います。

私を支援したいという稀有な人が現れたときに、かんたんにそれが実現できるシステムがあった方がスムーズだろうなって。

プライベートレターや限定記事は自分が楽しいから書いているだけなんですけどね!

プラスアルファで扉としての役割も担ってくれているっていう感じです。

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どこかでアピールしないと需要がある場所にたどり着けない

と、心の整理屋もどこまでビジネスとして成り立つのかわからないし、そもそも有料コースに申し込んでくれる人がいるかどうかさえわからないけど、それでも「こんなことやります」ってみんなに見えるところに書いておくことに意味があると思っています。

本当にそれを求めてくれている人がいたとしても、どこかで「やります!」ってアピールしておかないとその人の目に留まることさえできないから。

だから、自分について書く、求めている人について書く、求めているものについて書くことってとても大切だなと思いました。

 

chelsea-labo.hatenablog.com

 

さいごに

はどんどん活動の幅を広げながら多くのことを体験する時期なのかなと感じています。その中のどれかひとつでも未来につながっていくといいな。

何事もやってみないことにはわからない!